「FABULOUS」イベントレポート / kanakoさん

《XEX presents FABULOUS NIGHT by LESLIE KEE》に参加した感想

とてもおしゃれな広々とした空間で、会場に足を踏み入れたとたん「わ~っ素敵!」と思いました。その場にいるだけで、「特別感」を感じ「楽しい!」と感じ「わくわく」しました。お料理、お酒も素敵に演出されていて、もちろん、おいしくいただきました。

様々なジャンルの10組のアーティストのパフォーマンスとトークが次々と繰り広げられ、盛りだくさんな内容でどれも楽しめました。最後の早見優さんが登場すると一層盛り上がりました。パフォーマンスが見にくいこともなく、全体的にとても良い雰囲気だったと思います。

ドレスコード:FABULOUSに設定されていたのも今回の主題とかけていて面白かったです。

XEX×レスリー氏のコンセプトブック「FABULOUS」をご覧になって

とても洗練されていて高級ファッション雑誌のようでした。「FABULOUS」のコンセプトにぴったりの内容で、前半はどちらかというとモデルとカラフルなファッションに目がいきました。後半に洗練されたXEX店内の写真、そして最後のフードと東京タワーの写真が印象的でした。

日本のお酒「焼酎&泡盛」は普段どのような時に飲みますか?

一番多いのは社内で開催される月1の同期飲み会の時に飲みます。6~7人ですが、かなり飲むメンバーなのであっという間に1本空きます。帰るまでに軽く3~4本は空けているかと。

普段、家で飲むのはビール、ワインですが”焼酎は太らない”という話を信じて、最近、焼酎にシフトしつつあります。また、焼酎スタイリストyukikoさん企画の宝酒造 芋焼酎「一刻者」イベントに参加したことがきっかけで本格焼酎が身近になり、今は家に「一刻者 赤」・限定出荷「一刻者 紫」・「長期貯蔵 一刻者」の3種類あります。「一刻者」はyukikoさんのイベントに参加してとても親近感を感じている銘柄です。ロックが多いですが、水割りも。冬はお湯割りにしたりしてました。

去年の梅の季節には、梅酒を黒糖焼酎「喜界島」(喜界島酒造)と琉球泡盛「瑞泉」で作ってみました。現在、熟成中です!この2銘柄は梅酒用に使ってしまったので、焼酎・泡盛として飲んでみたいですね。

焼酎&泡盛PRメンバーとして、皆さんにお酒の楽しみ方を提案するとしたら?

ビールやワインとは違って、焼酎や泡盛はお酒が強い人はロックで、あまり飲めない方は水割りの水の量を調整して飲めるのでよいのでは。また芋などクセが気になる場合は、米や黒糖などを試されたらよいかと思います。また、焼酎・泡盛で作った梅酒をまだ飲んでいませんが、梅でできるなら他の果実もできるかと思うので、果実酒として飲んでみるのもよいのではないでしょうか。


この度はご参加ありがとうございました!

「焼酎&泡盛スタイル」では、日本のお酒「焼酎・泡盛」を一緒に応援して下さるメンバーの皆さんにイベントやプレゼントの紹介をしてまいります。

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日本のお酒「焼酎・泡盛」を応援するために、東京発信で地域と連携して情報をお届けするWebマガジン。「地域資源活用」「モノづくり」「商業色彩の適切使用」の活性化に力を注ぐ焼酎スタイリストyukikoをクリエイティブディレクターにむかえ、女性中心で編成。”時流”に合った伝統文化産業の情報を吟味し、スタイリッシュに発信しています。

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